2016年11月5日土曜日

参謀コメント 司書官ラッシュの準備

11月9日から司書官ラッシュが始まりますが、





反射、なぞり消し減少、おじゃまぷよ とかは既にありましたが、
こうげき⇔かいふく逆転
というようなものが新しく出てくるらしい。
それって何?
ということで、以下、参謀の解説を。





2016年11月2日水曜日

参謀コメント にゃんこシリーズ





お詫びのカマリが配布されたけど・・・


現時点(11月2日朝)では、カマリは合成も売却もできないことになっています。
これでは、スキル上げができません。
そのうち、合成できるようになるとは思うけれど、
それまでは、ボックスの容量をふさぐ、ただの粗大ゴミですね。

→11月2日12時にやってみたら、合成できました。
☆5に上げてから合成したので、スキルレベルが2になりました。


2016年10月31日月曜日

新バトル勝敗判定基準 体力>グループ数?

新バトルは、最後のグループの体力を大きくしたほうがいいのではないか? と考えていろいろやってみましたが、とうとう、こんな判定結果が出てきました。
こちらの第一グループが接戦の末やられて、そこで時間切れ。
むこうは、体力が削られているとはいえ、第一グループは生き残っています。
しかし、判定結果は、生き残っているグループが少ない、私の勝ち。


まあ、第二グループまでで勝負をつけるか、時間切れにもちこむことを前提にしたデッキですが、こういう結果が出るとまでは思いませんでした。勝敗の判定は、残っているグループ数ではなく、体力の残り(絶対値か割合かは、よくわかりませんが)なんですね。

よく考えたら、現在、天才パプリスは赤色なので、こちらは青中心に組みなおしたほうがいいと気づいて、次のように組み替えてやっています。



お互い第3グループだけ残ったところで時間切れ。体力の大きいこちらの勝ち。


お互い第2グループが残っているところで時間切れ。第2グループは、こちらのほうが押され気味なのだけど、体力残が大きいこちらの勝ち。


こちらは第3グループだけ、むこうは第2グループが残っているのに、こちらの勝ち。




せこく勝っていますが、せこすぎてレベル35を超えられません。

11月8日時点で、緑天パプに対して、レベル39までクリアできましたが、40に跳ね返されています。
赤アミが主力なので、やはり緑には強いようです。

ハロウィン祭り結果 4512位銅トロ

第4回ハロウィン祭りの結果は、39041枚集めて、4512位、銅トロフィーを獲得しました。


今回は、天才パプリスで経験値を稼いで、ユーザーランクを上げて、収集イベをやれたので、魔導石を使わないで、ここまでこれました。
他の人も同様だったようで、トロフィーの水準がかなり高くなったようです。

 1000位  132178枚
 3000位   51450枚
10000位  31025枚

ちなみに、月見だんご収集祭では、
金トロ 1000位 が 74000皿くらい、
銀トロ 3000位 が 37000皿くらい
でしたから、倍近い水準になっています。

2016年10月27日木曜日

ギルドのみなさんのおかげです 赤単5色デッキ

カマリ(赤緑)を入手したので、副属性カードで赤単色デッキを作れるようになりました(ミヤビを持ってれば、こんな苦労はしないのですけどね)。
しかし、赤単5色デッキで、最大の威力を発揮するのは、うるわしのルルー。
例によって、ガチャ運のない私は、持っていません。
で、例によって、ギルドのみなさんのサポートを受けることを前提にして、
こんなデッキを組みました。


赤単なのに、5色そろっているというデッキです。
赤単なのに、赤以外もどんどん消していけます。
使い慣れると、しょっちゅうショータイム。
ただ、うるルのスキルで勝負を決めるためには、やはり赤を中心にぷよ消しをする必要があり、そのために漁師と星の魔道師をいれています。この2枚を入れても、5色そろっています。
サブは、副属性カード手持ちの残りと、従来の赤単の主力を念のために入れましたが、ほぼ不要です。


新バトルの勝敗は体力勝負?

天才パプリスとの新バトル、レベル30近くになると、3つのグループを全部クリアしての勝利ではなく、残り体力の比較で判定勝ちすることが多くなってきました。

と言うことは、最後のグループは攻撃力よりも体力を重視したほうが良いのでは? と考えて作ってみたのが、このデッキ。


第1グループは、体力少な目で攻撃力がある聖夜魔法使い。
第2グループは、私の主力 赤アミ、かわエコ、喫茶リンゴの5色デッキ。
第3グループは、魔獣ガールズ。

第3グループの体力が占める割合が全体の42%。
等分で3グループに配置しているデッキなら33%の割合になるので、それよりは圧倒的に大きい。
ただし、第3グループが実際にバトルをすると、攻撃力は高いが、打たれ弱くなるので、あまり期待できない。

第1グループは、相手を倒せるくらいの攻撃力を出せるけど、何しろ体力がないから、一撃くらったら確実に沈みます。だから、第2グループで勝負をつけることを前提としています。第1グループである程度相手を削ってから、第2グループで相手の第1、第2グループを倒していく。第2グループで勝負がつかなかったり、お互いの第3グループだけが残ったときの判定を有利にするために、このような構成になっています。

実際に、お互いに最後のグループが残ったときには、こちらが勝つという場面も出てきました。



重要なのは、体力の絶対値なのか、全体の体力合計の中での第3グループの体力の割合なのか、まだよく分かりませんが、しばらく、このデッキを使って確認していきたいと思います。

ちなみに、このデッキで天パプ赤をレベル35までクリアできました。