ほとんど毎日「ぷよぷよクエスト」をやっています。毎日やっているのに、何も残らないのはさびしいので、こうして記録していきます。レーヴというギルドに所属しているので、ギルドのことも話題にしていきます。
2016年10月4日火曜日
2016年10月3日月曜日
月見だんご収集祭り 102511位
うさぎシグを☆6にできればいいやと、やる気のない参戦の結果、
5132皿を収集して、 102511位
まあ、こんなものでしょう。
今回は
金トロ 1000位 が 74000皿くらい
銀トロ 3000位 が 37000皿くらい
のようです。
前の収集祭りよりも、ハードルが上がっている感じ?
2016年10月1日土曜日
あかいアミティでデッキを構築してみたけれど
あかいアミティを使ったデッキをいろいろ試してみた。
結果、
あかアミ(たぶん、くろシグも)は、とりあえず色が5色になるように強いカードを並べるだけで機能する、初心者向けのカードである、
と思いました。
色の数さえそろえれば、意味なくカードを並べても、十分強いというのが、あかアミ、くろシグの特長である。しかし、そういうのはデッキと言わないのではないか、と言いたくなってしまう。
あかアミのスキルは、デッキ全体の攻撃、体力を最大3倍に、スキル発動時にはさらに攻撃を3.5倍にするというもの。非常に強力な能力であるが、あかアミ以外のカードも強くないと、本当に強いデッキにはならない。
では、どんなカードと組ませるのがいいのか?
どんなカードでもいいようです。
これでなければいけない、機能しない、というものはないようです。
別の言い方をすると、これぞ「あかアミ・デッキ」というようなものは無いということです。
1.強いカードを 並べりゃいいのよデッキ
私の貧弱なカードプールから、こうげき力が大きなカードを5色そろえて並べただけ。
どうしてこのカードを入れたのか、理由も何もありません。
だから、このデッキで勝つ方法は、ひたすら殴るのみ。
消せるぷよを消して、火力にまかせて攻撃し続ける。スキルが発動したら、そのまま発動させて攻撃するだけ。
攻撃の手順や工夫は何もいりません。
で、こんなデッキでもふつうのクエストなら負けません。
念のためにサブにキノコガールズを控えさせましたが、不要です。
2.同時に引いた かわったエコロ も使いたいよねデッキ
あかアミと同時に、かわったエコロ(紫青)も引いたので、かわエコのスキル(最大10倍の攻撃)でクリアすることを考えてみる。かわエコを活かすことを考え、紫の漁師ワタを入れてみました。
5色そろえるためには、緑のカードを投入しないといけません。理想は紫緑のマッペラですが、持ってないので、ワタを少しでも強化するために、ボーイズコンボを入れられる緑のボーイを検討しました。
そこで、ジョゼを投入。緑のボーイズなら、他のカードでもいいのですが、体力が大きいお祝いサタンは、スキルが色に合っていないため、ジョゼにしました。
ワタのターンの次の加速要員として星の魔道師ルファスを投入。しかも、私の手持ちのワタとルファスは両方スキルレベルが3なので、ぷよ消し27(ワタのスキル発動)→32(ルファス)→40(かわエコ)という流れでスキル発動がつながるようにできます。
紫と赤を消していき、かわエコのスキルでクリアを狙います。その時、あかアミのスキルも発動していたら、それも使いたいところですが、ワタで加速しているので、そういうことはあまり起きません。
これだと結局、かわエコの攻撃力と体力をサポートするために、あかアミを使うというデッキとなっています。本当の意味で あかアミデッキとは言えないのかもしれません。
でも、けっこう強いので、今はこれを主力に使っています。あかアミとかわエコは色がかぶらないので、多色デッキを作るのが非常に楽な、ベストの組み合わせではないかと。
で、思うのだけれど、これだけ環境への影響が大きく、初心者でも簡単に使えるカードが、確率1%というのは、やはりおかしい。
結果的に、はずれた人、特に初心者、中級者を排除することになるのではないか?
今回のぷよフェスDXでは確率1%でも運よく当たったけれど、次回はもっと確率をあげていかないと、プレーヤーが離れていくのではないでしょうか?
2016年9月28日水曜日
あかアミ、かわエコ 同時2枚引き!
ぷよフェスDX、これまでずっと、ずううううっと、はずれていたので、
たいして期待もせずに10連ガチャをしたら、なんと!
あかいアミティ と かわったエコロ の2枚が。
今日の出現確率は あかアミ 1% かわエコ 0.1%
こういうこともあるんですね。
これで、弱いカードで工夫しました、という記事じゃなくて、強いカードをぶん回してます、という記事を書けるようになるといいなと、思います。
たいして期待もせずに10連ガチャをしたら、なんと!
あかいアミティ と かわったエコロ の2枚が。
今日の出現確率は あかアミ 1% かわエコ 0.1%
こういうこともあるんですね。
これで、弱いカードで工夫しました、という記事じゃなくて、強いカードをぶん回してます、という記事を書けるようになるといいなと、思います。
2016年9月25日日曜日
2016年9月23日金曜日
弱者は負けを前提にして戦略を立てる
くろシグ、あかアミを持っていない、現環境での弱者は、
自分は弱い、
ということを大前提にして戦略を立てデッキを構築するしかありません。
ふつうのクエストなら、ギルドメンバーのくろシグ等のサポートを受ければいいだけなんですが、
新バトルではそうはいきません。
以下、私が試してみた戦略(悪あがき、ジタバタとも言う)です。
1. ローコストデッキ戦略(くろ、あか回避戦略)
新バトルでは、デッキコストで対戦相手のマッチングをしているらしい。
ならば、くろシグ等の大きなコストのカードが入らないくらい低コストのデッキを相手に選べれば、くろシグ、あかアミと対戦しなくてもいい。
そこで、コストが200以下になるように、デッキを構築します。
一番効率がいいのが、魔法使いver聖夜+かいふくタイプ でグループを作る方法です。
組み合わせるカードは、かいふくタイプなら何でもいいので、色を変えて、色事故も起こりにくくできます。
たとえ、くろシグ、あかアミが入っているデッキが相手になっても、低いコストの中にそれらを組み入れたことによって、他のカードやグループが弱くなっていることが多いです。第一グループだけは豪華で、残りはみんなパプリスというデッキもありました。
同じ構成なら、第一、第二グループをパプリスにして、第三グループにくろ、あかの主力を入れたほうが、強いし、対戦相手もやりにくいようです。
むしろ、やっかいなのは、ユーザーランクが1000くらいなのに、この戦略でデッキを作ってくる人。
こういうのに当ると、同じようなカードなのに、相手のほうがレベルやプラスが上回っていて、勝てません。
あと、200をはるかに下回るデッキにするなら、第三グループに ☆6レベルマックスの まものシリーズを、1枚だけ入れるという方法もあります。そうすると、第一、第二グループにそれなりのカードを入れても、かなりのローコストでデッキを作れます。
まものシリーズは、最後の1枚になったときに攻撃力4倍ですから、単体でも強力な攻撃をしてきます。しかも、新バトルでは攻撃力の合計が問題であって、枚数は関係ないので、1枚でも十分対抗できたりします。
このまものデッキに当ったときは、相手の最後の攻撃が強力で、かなりてこずりました。
このデッキで天才パプリスのレベル26までは、行けました。
2.タフネス戦略(相手のミス待ち戦略)
タフネスをリーダーにすれば、ひとつのグループで必ず2回ターンを実行できます。
3グループで、6回チャンスがあります。
何のチャンスかと言うと、相手がミスをするチャンスです。相手のミスにつけこんで、勝とうというせこいデッキです。
ただし、ミスにつけこむためにも、そこそこの攻撃力が必要なので、タフネスには重装兵か狩猟民を使います。重装兵、狩猟民のリーダースキル、攻撃力アップを使って、隙あらば くろシグ、あかアミを倒そう、というデッキです。
リーダースキルで攻撃力アップをしようと思ったら、重装兵の場合はこうげきタイプでそろえます。狩猟民は同色でそろえます。
色事故がこわい場合は、重装兵のほうがいいようです。
なお、1回だけ生き残る効果のほうは、こうげきタイプ以外や同色以外のカードが混在していた場合でも、それらも生き残ります。
3.賢者戦略(まっとうにガチ勝負戦略)
賢者なら、残り2枚を副属性付カードで5色そろえて、くろシグ、あかアミよりも上の攻撃力を出せる可能性があります。少なくとも、攻撃力アップの倍率は上回っている。
ただ、くろシグあかアミを持っている人は、残り2枚も強力なカードをそろえてくるので、ぷよ消しで上回らないと、まず勝てませんけど。
自分は弱い、
ということを大前提にして戦略を立てデッキを構築するしかありません。
ふつうのクエストなら、ギルドメンバーのくろシグ等のサポートを受ければいいだけなんですが、
新バトルではそうはいきません。
以下、私が試してみた戦略(悪あがき、ジタバタとも言う)です。
1. ローコストデッキ戦略(くろ、あか回避戦略)
新バトルでは、デッキコストで対戦相手のマッチングをしているらしい。
ならば、くろシグ等の大きなコストのカードが入らないくらい低コストのデッキを相手に選べれば、くろシグ、あかアミと対戦しなくてもいい。
そこで、コストが200以下になるように、デッキを構築します。
一番効率がいいのが、魔法使いver聖夜+かいふくタイプ でグループを作る方法です。
組み合わせるカードは、かいふくタイプなら何でもいいので、色を変えて、色事故も起こりにくくできます。
たとえ、くろシグ、あかアミが入っているデッキが相手になっても、低いコストの中にそれらを組み入れたことによって、他のカードやグループが弱くなっていることが多いです。第一グループだけは豪華で、残りはみんなパプリスというデッキもありました。
同じ構成なら、第一、第二グループをパプリスにして、第三グループにくろ、あかの主力を入れたほうが、強いし、対戦相手もやりにくいようです。
むしろ、やっかいなのは、ユーザーランクが1000くらいなのに、この戦略でデッキを作ってくる人。
こういうのに当ると、同じようなカードなのに、相手のほうがレベルやプラスが上回っていて、勝てません。
あと、200をはるかに下回るデッキにするなら、第三グループに ☆6レベルマックスの まものシリーズを、1枚だけ入れるという方法もあります。そうすると、第一、第二グループにそれなりのカードを入れても、かなりのローコストでデッキを作れます。
まものシリーズは、最後の1枚になったときに攻撃力4倍ですから、単体でも強力な攻撃をしてきます。しかも、新バトルでは攻撃力の合計が問題であって、枚数は関係ないので、1枚でも十分対抗できたりします。
このまものデッキに当ったときは、相手の最後の攻撃が強力で、かなりてこずりました。
このデッキで天才パプリスのレベル26までは、行けました。
2.タフネス戦略(相手のミス待ち戦略)
タフネスをリーダーにすれば、ひとつのグループで必ず2回ターンを実行できます。
3グループで、6回チャンスがあります。
何のチャンスかと言うと、相手がミスをするチャンスです。相手のミスにつけこんで、勝とうというせこいデッキです。
ただし、ミスにつけこむためにも、そこそこの攻撃力が必要なので、タフネスには重装兵か狩猟民を使います。重装兵、狩猟民のリーダースキル、攻撃力アップを使って、隙あらば くろシグ、あかアミを倒そう、というデッキです。
リーダースキルで攻撃力アップをしようと思ったら、重装兵の場合はこうげきタイプでそろえます。狩猟民は同色でそろえます。
色事故がこわい場合は、重装兵のほうがいいようです。
なお、1回だけ生き残る効果のほうは、こうげきタイプ以外や同色以外のカードが混在していた場合でも、それらも生き残ります。
3.賢者戦略(まっとうにガチ勝負戦略)
賢者なら、残り2枚を副属性付カードで5色そろえて、くろシグ、あかアミよりも上の攻撃力を出せる可能性があります。少なくとも、攻撃力アップの倍率は上回っている。
ただ、くろシグあかアミを持っている人は、残り2枚も強力なカードをそろえてくるので、ぷよ消しで上回らないと、まず勝てませんけど。
2016年9月22日木曜日
新バトル用ローコストデッキ
新バトル用にコストを200以下に抑えたデッキを作りました。
魔法使いver聖夜+かいふくタイプ の組み合わせで、低コストにしては攻撃力が高くなるというデッキです。
そうすると、ユーザーランクが200以下の相手か、魔法使いver聖夜を使った同じようなデッキが相手になります。
そこそこ勝ちますが、達成感は低いです。
ときどき、まともなデッキが出てくると、勝てないし。
まあ、ねこみみシェゾがけっこう使えるとわかったのは、収穫でしたが。
2016/12/7追記 バトルリーグが始まりました。リーグでは、コストでのマッチングはしていないようです。だから、あえてコストを抑えるデッキを作る必要性は低くなっています。
2016/12/7追記 バトルリーグが始まりました。リーグでは、コストでのマッチングはしていないようです。だから、あえてコストを抑えるデッキを作る必要性は低くなっています。
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